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2024.11.26

ホンダ・ステップワゴン(2024年・新車)

松戸市からのお客さま

「ホンダ・ステップワゴン(2024年・新車)」の施工事例です。

 

今回は以下の施工を行わせていただきました。
◆リボルトプロ・エクストリーム
◆ホイールコーティング
◆窓ガラス撥水加工
◆部分コーティング(カウルトップ、ワイパー)

 

ホンダ・ステップワゴンは、1996年に初代が登場し、広い室内空間と高い実用性で人気を集めてきたミニバンです。2022年にフルモデルチェンジされた6代目は、2024年式でもその魅力を継承し、さらに改良が加えられています。
2024年式のステップワゴンの特徴は、シンプルで上質なデザインと快適な室内空間です。ボディはスクエアな形状で視界が広く、低床設計により乗り降りもしやすくなっています。3列目シートは床下に格納でき、荷室を広く使うことができます。
パワートレインは、低燃費で静粛性の高いe:HEV(ハイブリッド)と、力強い走りができる1.5L VTECターボの2種類を設定しています。安全装備として「Honda SENSING」を全車標準装備し、衝突軽減ブレーキや車線維持支援システムなどが搭載されています。
シンプルで機能的なデザインと、快適性・安全性を兼ね備えたステップワゴンは、ファミリー層を中心に高い評価を受けています。
リボルトでは新車であっても、ガラスコーティングの前に、高度な下地処理(Revolt Adjust System)を行います。見た目はもちろんのことですが、ガラスコーティング剤の定着を良くします。
(ご参考: 新車でも下地処理は必要な理由

「リボルトプロ・エクストリーム」は、リボルトプロの性能はそのままに「耐スリ傷」「撥水性能」「汚れ軽減」「被膜定着」などが強化されています。
コーティング被膜は(1)ベースコート、(2)トップコート、(3)オーバートップコートからなる強固な3層コーティング被膜を実現しております。コーティング被膜は低分子化された、確実に固まる完全硬化型コーティングとなります。ちなみに被膜の硬度は8Hですが、ボディ表面のたわみにも追従し、ヒビ割れクラックを防ぐ、硬さ・しなやかさの両方を備えた理想的な硬度となります。

 

ガラスコーティングは艶、輝きをさらに一段増す効果があります。加えて保護力、防汚力のアップにより、この状態をより長く維持することを狙いとしています。コーティング剤は当グループオリジナルの低分子・完全硬化型100%ガラス濃度のコーティング剤となっており、硬化時間の短縮、濡れたような艶、防汚効果に優れています。またトップコートには紫外線軽減(UVカット)機能が加わり紫外線からもボディを守ります。

 

また、今回はシートコーティングのご用命もいただきました。シートコーティングは本革、アルカンターラ、合成皮革、ファブリックなどすべてのシートに対応し、やわらかいガラスによるコーティングは汚れをつきにくく擦れからシートを守ります。

このたびは、リボルト・プロ エクストリーム、ホイールコーティングなどをご用命をいただきましてありがとうございました。
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SHOP INFO リボルト松戸店

リボルト松戸画像