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2025.03.14

【NEW】三菱・アウトランダーPHEV(2025年・新車)

埼玉県内からのお客さま

「三菱・アウトランダーPHEV(2025年・新車)」の施工事例です。

 

今回は以下の施工を行わせていただきました。
◆リボルト・プロエクストリーム
◆ホイールコーティング
◆窓ガラス撥水加工
◆部分コーティング(カウルトップ、ワイパー)

 

三菱・アウトランダーPHEVは、プラグインハイブリッド(PHEV)SUVとして高い評価を受けているモデルです。初代は2013年に登場し、PHEVとしての先駆的存在となりました。現在は2代目(2021年発売)が販売されており、EV走行距離や走行性能、安全装備が大幅に向上しています。
アウトランダーPHEVの最大の特徴は、ツインモーター4WDシステムを採用し、高い走破性と静粛性を両立している点です。EV走行が可能なため、日常の短距離移動は電気のみで走行でき、長距離ではエンジンを併用することで航続距離の心配がありません。また、V2H(Vehicle to Home)機能により、非常時の電源供給にも活用できます。評判としては、環境性能や経済性の高さが評価される一方、車両価格がやや高めという声もあります。しかし、先進技術と実用性を兼ね備えたSUVとして、多くのユーザーから支持を得ています。
今回のオーナー様は、以前もリボルトをご利用いただいており、今回は新車をご購入されて最上位のリボルト・プロエクストリームを選択されました。
新色のボディ色「ムーンストーングレーメタリック」は流行りのアースカラーに弱いメタリックが入っている感じですが、コーティング前の下地処理で本来の色に発色します。
リボルトでは新車であっても、ガラスコーティングの前に、高度な下地処理(Revolt Adjust System)を行います。見た目はもちろんのことですが、ガラスコーティング剤の定着を良くします。
(ご参考: 新車でも下地処理は必要な理由

 

「リボルトプロ・エクストリーム」は、リボルトプロの性能はそのままに「耐スリ傷」「撥水性能」「汚れ軽減」「被膜定着」などが強化されています。
コーティング被膜は(1)ベースコート、(2)トップコート、(3)オーバートップコートからなる強固な3層コーティング被膜を実現しております。コーティング被膜は低分子化された、確実に固まる完全硬化型コーティングとなります。ちなみに被膜の硬度は8Hですが、ボディ表面のたわみにも追従し、ヒビ割れクラックを防ぐ、硬さ・しなやかさの両方を備えた理想的な硬度となります。

 

セラミックコーティングは艶、輝きをさらに一段増す効果があります。加えて保護力、防汚力のアップにより、この状態をより長く維持することを狙いとしています。コーティング剤は当グループオリジナルの低分子・完全硬化型100%ガラス濃度のコーティング剤となっており、硬化時間の短縮、濡れたような艶、防汚効果に優れています。またトップコートには紫外線軽減(UVカット)機能が加わり紫外線からもボディを守ります。

このたびは、リボルト・プロ エクストリームのご用命をいただきましてありがとうございました。
オーナー様からは、
「前車のアウトランダーPHEV(22型)には、リボルトプロを施工していましたのでコーティングの有効性や信頼性の高さは身をもって実証済みでした。今回はマイナーチェンジ後のアウトランダーPHEV(25型)に乗り換えるに当たって、改めてコーティング(各社の比較検討も含む)の再検討をしました。リボルトプロよりも上位性能を持つエクストリームが候補にあがる過程で、リボルト松戸の井上さんには何度となく相談をしましたが、そのたびに細やかな回答と丁寧なご案内をいただきました。
御社は自宅から少し離れた場所にありますが、コーティング性能の高さはもちろんのこと、何よりも安心して託すことのできる技術と誠実さ、信頼性の高さでお願いしました。店舗の施工環境もしっかり整っていますし、スタッフの方も笑顔で誠実に対応していただけまして、当方の愛車も含めてとても心地よい時間を過ごさせていただきました。
ディーラーから納車後すぐにお願いしましたが、施工後の引き取り時には見違えるほどの光沢と潤いすら目につく姿に感心しましたが、お願いしてよかったなぁ・・と改めて思い返しています。また、充実したメンテナンスのコースがある点も大きなポイントですね。コーティング後の定期メンテでも引き続きどうぞよろしくお願いします。」

というお声をいただきました。私たちスタッフはお客様のリアクションが大きな励みになります。
 

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